サービス

Service
サービス内容

共同生活援助
グループホーム

自分らしく、のびのびと。
安心の生活をサポート。

「グループホームはつね」「的場いぶき」「かすみ野いぶき」の各拠点では、利用者様が家庭的な雰囲気の中で安心して生活できる場を提供しています。

行動援護

外の世界へ、もっと自由に。
利用者様・ご家族をサポート。

「行動援護てっく」では、知的障害や精神障害により行動が困難な方に対し、外出時の危険回避や移動のサポートを行っています。

Strength
ゆるうとの特徴

01
食へのこだわり

「ゆるうと」では、日々の食事を単なる栄養摂取ではなく、大切な「楽しみ」と捉えています。
体に優しい厳選した調味料や新鮮な食材を使用し、健康なからだ作りをサポートします。また、定期的な外食イベントも実施。「何を食べようかな?」と選ぶワクワク感や、外食ならではの体験を通じて、食育と豊かな生活の彩りを提供しています。

02
イベントへの取り組み

私たちは、障がいの程度に関わらず、外の世界に触れる機会を大切にしています。
季節を感じるお花見や夏の海へのドライブ、さらには宿泊を伴う旅行の計画など、「やってみたい」を形にします。新しい景色や体験は、情緒の安定や発達への良い刺激となります。詳しくは本ページ下部のイベント紹介をご覧ください。

03
重度障がいの受け入れ

グループホームや行動援護において、支援の難易度が高いとされる「区分6」の重度の方を積極的に受け入れているのが私たちの大きな特徴です。
「どこも受け入れてくれなくて困っている」というご家族の声に応えたい。経験豊富なスタッフが、専門的な視点を持ってその方の個性を認め、安心できる居場所と適切なサポートを提供します。

04
自由度の高い過ごし方

グループホームには、決まった1日のスケジュールはありますが、私たちは何よりも利用者様の「意思」を尊重します。
「今はこれをしたい」「もう少しゆっくり寝ていたい」といった一人ひとりの気持ちに寄り添い、画一的な規則で縛ることはしません。無理に周囲に合わせるのではなく、自分らしく、のびのびと過ごせる環境を大切にしています。

05
保護者向け相談・勉強会

「重度の障がいがあるけれど、これからの生活はどうすればいい?」「行動援護について詳しく知りたい」など、保護者様が抱える不安や疑問に寄り添います。
ご要望があれば、専門知識を共有する勉強会の開催など柔軟に対応いたします。

Day Flow
1日の流れ

6:30頃 起床
7:00~8:00朝食
8:20作業所へ出発
17:00前後帰所
17:00~19:00頃入浴(介助が必要な方は介助します)
19:00頃夕食
23:00消灯

Event
イベント

月1回の外出

外食や季節に合わせたお出かけ(春のお花見や夏は海など)など、月に1回程度の外出の機会を設けています。

誕生月

利用者さんの誕生月に外食したり、誕生日会を行ったりとお祝いをします。

年1回の旅行

年に1回程、宿泊を伴う旅行を行っています。これまでには大阪・USJや沖縄旅行などを実施しました。

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